2025/12/22

今が「教員のメンタルヘルス対策の転機」 専門家に見えた方法論(朝日新聞、2025年)。
単純に忙しすぎるのではないか。高単価の教員にゴミ仕事やってもらう必要なし。やった方がいい事探せばやること増えるのは当たり前だろうに。特に会議。ゴミ会議に出てもしょうがない。メール、チャット、AI要約で十分、かもしれん。
教員だから普通の一般人より能力高い筈。残業なしで分掌してみて溢れたらやらない、じゃダメなのか。もともと分掌がまずかったと。

人を教育することの支配者感というか万能感というか。
女性・母親に多い。嵩ずればモンペ、毒親。だが思ってるほど影響を与えてないのはご承知の通り。
種と畑。これで8割方決まる。と思う。

ここで現場の課長クラスである校長先生が、パラノ的行き方はもういいからスキゾ的に行こうとか言わんものかね。
われらスキゾ・キッズはもっと軽やかにどうたらこうたら、、、とか言い出すといろんなところに刺さるかも。いまの校長先生ってそういう年代じゃないかしらん。