中国発AI「シーダンス」物議 ウルトラマンと高市首相?戦う動画も(朝日新聞、2026年)。
主に著作権の観点から物議、なんだろう。年間1万円位で利用可能。生成AIで芸術作品作る。微調整は人間。類似作品のチェックもAIでやる。
お手軽。
絵の展示会。激安食い放題の様。数は多いがピンキリ。
絵を見るより作家を見てるほうが面白い。
作家の知り合いが付き合いで(かどうか知らないが)来てて、なにやら話してる。
現況がどうとかこの作品はどうとか。
どう見てもADOBE使ってる作品もあったが悪くない。
個人的に一番多く描いたのはF10号、油彩。F10号は小判スカーフと大体大きさが同じ。標準スカーフになると3倍位。
自分でシルクスクリーンとかでスカーフ作ろうとするとこの辺が限界だろう。
そんな印象の絵が多かったということで。