埋没する日本への処方箋 寺島実郎さん語る「新しい公共」の実装とは(朝日新聞、2025年)。
『政治の季節』を創造することが重要、らしい。
あたらしい公共って何だろう。手足りんから手かせや、くらいか。
個別最適、という単語が浮かぶ。課題や問題のモデレータという言葉も浮かぶ。ついでに。
個人の思いという言葉もさらについでに浮かぶ。
結果がどうなるかは戦中を想像すれば近いものがあるかも。
隣組、月月火水木金金、松根油を集めましょう、とか。赤志を糾合する組織が必要だ、とか。
労力の無駄使い。
埋没っていうが比較対象がよくわからん。ジャパンアズNo.1とかの時代と比較してるのか。
波があるっていう。上死点(っていうのか?)は良い、下死点(っていうのか?)は悪い。
波があるねー。いい印象ではない。波はうねりともいう。これならいい感じ。
期間の収支が重要。波、あってよし。無いのは設定レベルが低いからです。