経産省、エンタメ産業政策の指針策定 「この3~5年、勝負の期間」(朝日新聞、2025年)。
・中長期での計画化
・人材育成
・高度で高品質な作品の制作支援
・直販流通網の大規模化
・ファイナンスの高効率化
らしい。
まったくの畑違いなのでさっぱりわかりません。
勝ち筋っていう言葉。負け筋が見えた場合の撤退戦略も明確にできたらなお良いのか。
レポートには書かないだろうけど。
仮に5年後に目標達成を期するとしたら、遅くとも4年後くらいに相応の作品を世に出さないといけない。
制作に1年とすると3年後に制作開始。
アニメ、漫画、ゲームって作家が主の印象なので、3年後に成熟した作家を作るとすると
現在25歳くらいの人が1人前の作家になっていないといけないのか。
もうちょいの人たち。
適当に書いてます。
極東の島国のコンテンツってお金使って世界に押しだせるものなのかどうなのか、少し違和感あり。
と書くと、村上さんがノーベル賞取る取らないっていってるのに(私は取らないと思うが)何を言っているのかと思われそうです。
世界性を獲得した作家、地域性を一層強く持っている作家。日本は極東なので後者が分かり易い。個人的に。